2011年12月
最近は太陽光発電という言葉はすっかりお馴染みになってきましたね。
昔からソーラーパネルはありましたが、
今は太陽光発電が普及していますね。
太陽光発電リフォームすることで大きなメリットを受けることができます。
説明不要だと思いますが、
太陽光をエネルギー源として発電をするシステムなので、
自家発電ができるようになります。
太陽光はもちろんタダで手に入りますので、
光熱費を大きく節約することができます。
発電時に二酸化炭素を排出しないのも魅力的ですよね。
光熱費を節約することで家計は大助かり、
そして二酸化炭素を排出しないので地球も喜ぶ、というわけですね。
太陽光発電はそのシステム自体がとっても魅力的ですが、
実はまだ太陽光発電にはいいところがあるのです。
それは売電ができるということです。
売電ってあまり生活に馴染みのない言葉ですが、
太陽光発電で発電して電気っておそらく全部は使い切れないと思います。
使い切れなかった電力をどうするかというと、
電力会社が買い取ってくれるのです。
こちらからすると電気を電力会社に売るということで、売電するということになります。
これが太陽光発電のいいところですね。
発電した電気を無駄にせずに、しかもお金がもらえる。
太陽光発電ってとても素晴らしいシステムですね。
長年住んでいる我が家にはとても愛着があり、
色々な思い出や歴史が刻まれています。
でも使い勝手の悪い点や老朽化している点があるので、
それらの箇所をリフォームで改修したいなと考えています。
どうせリフォームをするならもっと癒しを感じられる住宅にしたいと考えています。
住宅に癒しを求めるならやっぱり自然素材リフォームですね。
自然素材や無垢材の優しさとぬくもりを感じられる住宅は、
やっぱり居心地がいいですよね。
最近は結構自然素材リフォームをする住宅も増えているようなので、
我が家も自然素材を使って癒しの住宅づくりをしたいですね。
自然素材の良さはやっぱり化学物質を含んでいないことです。
通常の住宅の建材には多かれ少なかれ化学物質が含まれていますので、
シックハウス症候群になっているなっていないに関わらず、
健康のことを考えると化学物質フリーの素材を使いたいですよね。
特に子供は化学物質に敏感なので、
子供の健康と将来のことを考えると自然素材がいいですね。
自然素材リフォームについて調べているとよく見かけるのは珪藻土(けいそうど)です。
初めはなんて読むのかなぁってぐらいに思っていたのですが、
調べてみるととても優れた自然素材であることを知りました。
調湿機能があるので部屋の空気をいつも快適にしてくれますし、
脱臭機能も兼ね備えているのでとても機能的な素材なのです。
珪藻土についてはこのブログでまた詳しく解説したいと思います!